2008年06月11日

【DISC REVIEW】Jamie Lidell - Jim

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すっかりテクノアーティストから、ソウルシンガーに転身してしまったJamie Lidellの最新作。ソウルシンガーとしては、2枚目になるのかな。前作に引き続き、ポップでソウルフルな歌ものがギッシリ!!!!古きよきソウルミュージックを今によみがえらせようとするかのようなサウンドは、Amy winehouse、mark ronson、Gnarls Barkleyらとシンクロしている。ある意味今っぽいサウンドともいえるかも。続きを読む
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2008年04月29日

【DISC REVIEW】Erykah Badu - New Amerykah, Pt. 1: 4th World War

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SA-RA、9th wonder、madlibとアングラのカリスマが集結しているが、みんなそれなりにブレイクしてキャリアを積んでいるのでいまさらエリカ様と組むと聞いても新鮮さはしょーじきないが、いざ聞いてみるとコレがいんだよな〜〜〜。続きを読む
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2008年03月22日

【DISC REVIEW】Mark Ronson - Version

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Lily Allen「Alright, Still」、Amy winehouse「back to black」という二大ビックヒットを手がけたプロデューサーmark ronsonの2ndアルバムは、彼のお得意のモータウンミーツヒップホップサウンドでロックの名曲をカヴァーするという内容なのだが、カイザーチーフス、コールドプレイ、マキシモパーク、ズートンズ、カサビアンなど近年のロックバンドの曲を多く選んでるのが面白く、ヒップホップとロックの懸け橋になるような試みになっていると思う。
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2007年10月30日

Amy Winehouse - Back to Black

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UKではデビュー盤からヒットを飛ばしていたエイミーワイハウスだけど、2ndではヒップホップシーンの首領Jay-zの目にとまり一気にアメリカでも大ブレイク!年明けにハマって、ライバル視されていたリリーアレンよりも断然よい!と騒いでいたんだけど、ここまでブレイクするとは驚いた。すばらしいヴォーカリストでありながら、流血騒ぎ、薬物中毒、大麻所持など音楽以外でも何かと騒がせまくりのトンデモないビッチキャラだっつーのもすごいのね。21世紀のオーマイゴッド寝姉ちゃんか!?このアルバムのプロデュースは、リリーアレンも手がけたボンボンプロデューサーマークロンソンとNASやフージーズを手がけてきた大御所サラームレミのお二人。ビートが図太いヒップホップなんだけど、古き良きリズムアンドブルースを徹底的に再現したようなアレンジ、そしてあの存在感特大の歌声(20代前半ということを疑ってしまうほどの渋いしゃがれ声!)なんだから、世界各国の老若男女をとりこにしそうであります。amy版"ルージュの伝言"!?「REHAB」、某スパイ映画風「BACK TO BLACK」、泣かせるラヴァーズロックチューン「JUST FRIENDS」など名曲多し。!ここ数年の女性ヴォーカルものの中では最強。00年代の超ド級の名盤といっても過言ではない一枚。
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2007年06月03日

Nelly Furtado - Loose

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ティンバつながりで、去年リリースされたNelly Furtadoの3rdを紹介。これがまた飛んでもないアルバム!同年のジャスティンティンバレイクの2ndと並び、ティンバランドの時代が再び到来したことを告げる内容となっていた。Nelly Furtadoといえば、1st、2ndと立て続けに売れに売れたビックアーティストだが、正直俺的にパッとしなくコレクションに加えることはなかったのだけども、この3rdにはヤラれた。
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2006年05月25日

Gnarls Barkley - St. Elsewhere

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 元グッディーモブのメンバーで、アウトキャストらも参加するダンジョンファミリーの一員でもある"かなり歌える"ラッパーCee-Loと、ゴリラズで一発当てつつもアンダーグランドのカリスマMFドゥームとも共演しているトラックメイカーDanger Mouseが合体!コレでまずビックリなんだけど、先行EP"crazy"がダウンロードだけでUKチャートのトップに居座り続けてるっーんだからますますビックリ(コレ書いてる時点で8週連続だってーーーポーっ)。そんで聞いてみたら良すぎて良すぎてさらにビックリ&感動。もともとそれぞれ才能あるアーティストなわけなんだけどね、合体してすごいことなっちゃったね。まるでエイリアンVSプレデターやタラコスパゲッティーみたい!、、、?。デンジャーさんのトラックは、カニエウエストのつくり方と同様サンプリング主体なわけなんだけど、カニエさんがサンプリングからソウルを引き出しているのに対してデンジャーさんはブルースを引き出してる感じがするのね。Gnarls barkleyではcee-loの歌がのるわけで、"crazy"なんてもうすばらしくブルースだわね(ブルース詳しくないですがそんな感じがしてならない゛ー)。ローファイなサウンドではあるんだけどバウンスヒップホップやエレクトロっぽいビートの打ち方とか近年のヒップホップの要素があったり、ネタをギタギタに切りまくったりシンセがはいったりと面白いトラックメイキングをしていてすごくかっこいい゛ーっ。デンジャーさんのホント才能あるな。Cee-loの歌も熱い熱い!!!ラップもするけどほとんど歌いまくりであのハイトーンの歌がトラックに合いすぎる。時に激しく時にやさしく、シンガーとして才能が引き出されている。全体像がサンプリング主体のローファイヒップホップの延長というよりは、近年のチルアウトサウンドの延長というか感じがしたねぇ。ポップだし、ノスタルジックな感じもある。そして歌が耳に優しいというか、ヒップホップリスナー以外の耳にもスッと入っていくんじゃないかなぁ。久々に聞く前からワクワクして、聞いてみたらすばらしいという一枚だった。トータルタイムが短いので何度も聞いちゃうよーん。フジロックでのライブが楽しみすぎるなぁ。Cee-loの生歌聴いたら泣くっ。最近更新怠ってますが今月激プッシュの一枚ですぞ!
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2006年03月10日

Jamie Lidell - Multiply

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スーパーコライダーの片割れでもあるジェイミーリーデルを始めてみたのが2年前のメタモ。自らの声をネタにどんどんトラックを作っていき、そして歌いまくる。これがとってもソウルフル!ハートをぎゅっとわしずかみされました。彦摩呂が聞いたらテクノシーンのジャスティンティンバレイクや!といいそう笑。ラップトップ系アーティストの中ではぬきんでまくりのエンターテイメント性を持ったライブをかますアーティストだと思う。去年でたこの2ndアルバムでは、ライブで見せたソウルフルなシンガーとしての側面が大爆発!!!声でトラックを作るという手法をさほど用いず、生演奏中心でジャジーでブルージーでファンキーな仕上がり!!!これがまたやばいのなんのって。おー9696(黒々)ですよ。ブルース、モータウン、ファンク、R&B、ヒップホップ、エレクトロニカがまぜこぜというか過去と未来をいききしているようなタイムマシーン的ブラックミュージック。歌い方の幅も広く曲によってさまざまな表情を見せるのですんごいです。白人のソウルシンガーの中でもずばぬけてるよ。もし会えたらあんた天才だといってあげたい。ブラックミュージック好きは、ワープの人だ、テクノの人だ、と思わずだまされたと思って聞いてくれーい!お願い!去年聞いてたらベスト3には入ってるなぁ。
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2005年11月06日

Amerie - Touch

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 ボツトラックさえも(?)ヒットしてしまう旬のプロデューサーリッチーハリソンが全面プロデュースのエイメリーの2nd。リッチーハリソンっていえばbeyonceのcrazy my loveやった人といえば、あまりhiphop/R&Bに精通していない人でもピンとくるでしょう。シンプルにフレーズがループするかっこよさがちりばめられたトラックと女性Voとの相性がいいのがこれまた面白いんだよね。
まぁとにかくエイメリーといえば1 thingですよ!bbcradio1のジャイルスのworldwideではじめて聞いたときは大興奮。バトル系DJが二枚使いでブレイクをループしてるかのような豪快サンプリングにちょっと哀愁のあるコード進行、そしてローキックのような?エイメリーの歌声がとってもかっこよい!歌メロが耳からはなれんバイ。R&Bアーティストのアルバムなんだけどもさー、なんかアゲアゲのヒップホップアルバムを聞いているかのようなんだよね。よくいえば攻めの一手なアルバム。ガツガツなのはよいんだけど、ソウルフルでメロウな歌ものとかがあんまり効果的に配置されて無い感じがして、R&Bとして重みのあるアルバムではないかも。だけどもR&Bのアーティストでこんなアルバム出してもいいんじゃないの。パッとしないバラードをダラダラやられるのが苦手な俺にはちょうどよいアルバムだったかぁ。そういいつつも3rdでは落ち着いた曲をもーちょっとやってとも思うのでした。まーとにかく1 thingはじめリッチーのトラックはめちゃめちゃかっけーです。脱帽ッス。
■トラックリスト
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2005年09月26日

SA-RA CREATIVE PARTNERS - Dark Matter & Pornography Mixtape Vol.30



 去年からじわじわ注目をうけつづけているプロデュースチームsa-raによるこのMIXCDは、46曲というケタはずれな曲数だけでもびっくりなのに、その収録曲のほとんどが自分らの曲やプロデュース作、REMIX、そして勝手に?リメイクした曲を使用!!!ぶりんぶりんなシンセが飛び交うスペーシーでどろんどろんなファンクサウンドをたらふく味わえるのだ。洗練されたミックスもいいけど、こんな勢い任せなミックスもいいね!なんかDJミックスというよりは、やり放題エディット祭といった感じで面白すぎる。とにかくsa-raワールド爆発。好きな人にはタマランはず!
 このアルバムがでた5月くらいまでのsa-raワークスをほとんど聞けてしまうのでめちゃめちゃお得!と思いきや、逆にそれぞれの音源をほしくなってしまうというやっかいな代物でもあるのだー笑。大物MM&Wやnikki costa、prince、sa-raによる濃厚ファンク三つ巴がヒジョーにかっこいい。大物を扱ってもsa-raはsa-raだね〜。50cent、black eyed peas、n.e.r.d.、puff daddyのようなどメジャーなヒップホップアーティストと一緒にspeacek、roots manuva、mitsu the beatsのようなアーティストが一緒に入ってるのも痛快。彼らの幅の広さを感じますな。
ちなみに最初と最後にBBC Radio1のgilles peterson「world wide」でおなじみのあのジングルが使われてて、しょっぱなからニヤリとさせられてしまった。限定生産なのでお早めに!最近俺こればっかです。トラックリスト見ただけ興奮しちゃうかも。46曲ですからなぁ。近々でるというkanyeさんのg.o.o.d.からのアルバムやユビキティーからのコラボ集をコレ聞いてまとう。


■トラックリスト
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2005年04月13日

John Legend - Get Lifted


 去年猛威を振るったカニエウエストが主宰するレーベルGetting Out Our Dreamsの第一弾として近年の名裏方John legendが放った強烈盤!しょっぱなから連発するカニエプロデュース曲がものすごく良い!John legendがカニエ作品でいかに活躍していたかってのがわかるような気がする。彼あってのcollege dropoutだったのだろうなぁ。歌&ピアノというスタイルなので生音が重視されそうな感じもあるけど、カニエらしいローファイなビートとネタ感とジョンレジェンドの歌とピアノがうまくかみあっている。古臭さと今っぽさが混ざったようで新鮮。black eyed peasのwill I amプロデュース曲やsnoop dog参加のウエェッサイチューンをはさみ、中盤から徐々にピアノと歌に重点が置かれてきてゆったりまったりな方向へ。この辺は古くからの仲でもあるらしいdove tozerがプロデュース。小中学校の帰りの曲とかに合いそうな曲とかあったりと、どこか懐かしい雰囲気に思わずしんみりしちゃった。最後に向かうにつれてゴスペル風になっていってて非常に味わい深くなっていく(涙)。前半後半と違った魅力をか持ち出してるのが非常にいいなぁと思ったわけですよ。どっちかだけに方よっても退屈だったのかもしれない。終始渋〜いけどもメジャーhiphop/R&Bが好きな人からモータウンをはじめとする古き良きソウルミュージックを好む人まで魅了するもんがあるはず。メジャーのR&Bでアリシアキーズ以降聞くのがないとお嘆きの人はチェックしてほしいなぁ〜。
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2005年03月09日

Me'Shell NdegeOcello - Comfort Woman


 スペーシーダブロックソウル〜!!!変な名前だなぁ〜というぐらいでこれといって聞く機会がなかったンデゲロチェロなんだけど、通算5枚目のこのアルバムを聞いてたまげてしまった。レゲエ、ダブとロックを色濃く感じさせるスピリチュアルソウルとゆうべきか。R&Bシンガーとされている彼女がこんなアルバムを作るとは頭が下がりまくり(今までスルーしててすんません)。全体的にずっしりとした生バンドサウンドながら、シンセや歪系ギターのディレイのかかりっぷりが宇宙的世界をつくりだしていて、やさしくも力強いミッシェルの歌声がその中に絶妙に合わさっている。もう昇天させられっぱなし。40分以内なのでちょいと短いかもしんないけど、何度も聞けるから別に気にならん。というかこれ聞いてアルバムは40分そこそこの方がいいかなと思った。basement jaxxの3rdに参加してるので、聞いた人にはあの路線だよっていえばわかりやすいかな。ん、やっぱ違うか。。。彼女はベーシストでもあるんだけど、アリシアやインディーアリとか楽器弾きながら歌う人って一本芯が通ってる感じがするなぁ。ヒップホップやR&Bをベースにしつつも、高い創作性とミュージシャンシップを兼ね備えているからなのかも。レゲエ、そしてちょっとハスキーな声ってところでsadeと近い感じもあったり、あとレゲエ的スペーシーさとブルージーなギターってとこだとクラプトンのピリグリムにも近い感じもあるので、寝る前に持ってこいなチルアウト盤としてもお勧めしたい。
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2004年06月22日

kelis - tasty

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 前作ニ作をほとんどネプチューンズが手がけていたが、今作はrockwilder、dallas austin、raphael saadiq、domon blackmonと様々なプロデューサーを起用。
相変わらずneptunesのトラックは強烈。milkshakeは極悪ブリブリサウンド。ダンスホールを意識したであろうリズム&ベースは肥大しすぎて聞き手を押しつぶす勢い。インパクト大。ほかのプロデューサーも面白い音を出してきている。nasが参加したrockwilderプロデュースのin pablicは、もうとってもドイツなシンセサウンドだし、andre3000は、はちゃめちゃ高速エレクトロソウル。ほんとにこれはUSの作品かと疑ってしまいそう。raphael saadiqの曲は、他の曲よりまともなR&Bっぽいが、これもまたエレクトロニックで刺激的。kelisのソウルフルな側面を聞く事ができると思う。最後の曲Marathonは、じわじわと宇宙に向かって飛んでいくような感じ(?)で非常によかった。
 どのプロデューサーもkelis(またはneptunes)を意識したのかロッキンでエレクトリックな音で、非常にまとまっている。はちゃめちゃサウンドでありながらアルバムとしてまとまっているというのはkelisならではなのだろう。hiphop、R&Bを聞く人よりもロックを聞く人、またはテクノやハウスのようなダンスミュージックを聞く人の方が面白いと思うのではないだろうか。俺はbasement jaxxが好きな人に薦めたい。
■トラックリスト
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2004年03月29日

Amp Fiddler - Waltz Of A Ghetto Fly

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 デトロイトソウルの真打登場である。アンプフィドラーは、ジョージクリントン率いるPファンク軍団の一員であり、様々なアーティストと共演しまくっている凄腕アーティストで、近年ではカールグレイグを中心にデトロイトのミュージシャンを集めた名盤Detroit Experimentにも参加し、徐々に注目を集めてきた。長いキャリアをもちながらこの作品が自身のソロとしての初音源。ゲストも豪華。デルナジャに改名したジェイディー、ギターリストでデトロイト新世代ジョンアーノルド、ファンクの親玉ジョージクリントンなどなど。(最後のボーナストラックってムーディーマンっぽいんですけど。どうなのかな?)
 今っぽいハイファイでスゥイング感のあるビートをとりいれつつも心地よいローズピアノやシンセ、ファンキーなギター、グラビネットがノリ、どソウルフルなヴォーカルが全体を包み込む。ハウス、ボッサビートとR&Bなスタイルにとどまらない。03年のドゥエェレに続いての極上デトロイトソウルアルバムとなっている。ソウル、ヒップホップ、ファンク、ハウス、テクノ等などデトロイトから様々な音楽が世界に広がっている事も再確認できる作品でもある。もっとそこらへんを感じとれるのがDetroito Experimentなのでそちらといっしょに聞いてもらいたい。
■詳細
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