
超名作ゾンビ映画"ショーン・オブ・ザ・デッド"のエドガー・ライト監督の最新作"HOT FUZZ"の劇場公開を求める署名運動に参加しよう!!!
http://intro.ne.jp/contents/2007/11/27_1818.html
映画秘宝.com 町山智浩のアメリカ映画特電(http://59.106.15.152/mp3/tokuden30.mp3)で紹介していて、見たくて見てくしょーがなかったけど、ぜんぜん日本に入ってこない、、、。だから、このようなアクションがあるのは非常にうれしい。ぜひとも劇場公開実現を願います。もちろんTKCも署名したメーン。役者のネームバリューで劇場公開するかどうか決めてるのはやめてほしいよねーいまさらながら。
ショーン・オブ・ザ・デッドは、とにかく最高すぎた!友人には難色をしめされたが、ひじょーにわかりやすくいうとハイ・フィデリティのゾンビ版ちゅー感じでしょうか。20代中盤〜30代前半のオタクは人ごとには思えない描写が多くあり笑ながら泣けてくる素晴らしい映画だった。だから、次回作のHOT FUZZだってすげー映画に決まってますワイ!
![]() | ショーン・オブ・ザ・デッド [ユニバーサル・セレクション] (初回生産限定) サイモン・ペッグ.ケイト・アシュフィールド.ルーシー・デイヴィス.ニック・フロスト.ディラン・モラン エドガー・ライト ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン 2007-07-13 by G-Tools |
「難病映画、ケータイ小説映画、三丁目映画、アキモトコー映画、TVドラマ映画、みんな公開する必要なし! 作る必要なし! 見る必要なし!そんなゴミでスクリーンを汚すな! そんなゴミどもがヒットして、本気で熱き映画魂にあふれた「ホット・ファズ」が陽の目を見ないなんて、マジでどうかしてる!」
町山智浩(映画評論家)
そのとーり!!!
ケータイ小説映画といえば、ガッキーの恋空が調子が良いらしい。原作は実話をもとにしたちゅーの売りだったようだが、どうやらねつ造らしいね。ケータイ小説については豊崎社長がストリームでめった切り(http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/files/st20071116.mp3)にしていて痛快痛快。あんなそこの浅いもんは長続きしないとは思うけど、こんなんが商売になるから世の中良くわからん、ちゅーか教養の無いギャルたちをだまして儲けているやつらがいると思うとゲンナリするわな。













